部屋がきたない結果、フラストレーションがたまっておる。
でも、保全はできない。きたない建物生地だから。
ポッチャリ。これも、部屋が汚らしいことと関係している。
まとまりたい。綺麗な部屋に住みたい。
でも、マイホームには物品が多すぎて、保全ができない。
捨ててやりたいが、その前に、保全やれる自分になるのが要素です。
だから、補佐さんに来てもらう。
補佐さんがくれば、なんとかなるだろう。
ごはんも作ってもらえるといいなあ。
副食だけでも・・・。
がんらい世帯を誠に取り止めるところに、疾病になってしまって、どんどん建物が汚くなった。
引っ越してきた時は、カワイイだったのに、4層でいつの間にか汚れた。
でもまずは、ミニマリストに罹る。まずは、グッズの必須分量を燃やす。
まずは衣類です。ウォークインクローゼットにしまおう。
部屋のかばんを持って行ってもらおう。
あとは、保全は補佐さんに手伝ってもらおう。
そして、マキシマリストの旦那と口論を繰り広げながら、すくないもので過ごすのだ。http://www.kazuya-aomori.com/entry4.html